キャサリン・フィンク

バイスプレジデント兼人事最高責任者

2016年1月よりバイスプレジデント兼人事最高責任者を務めています。

  キャサリン・フィンク   キャサリン・フィンク

フィンク氏は、人材獲得や人材開発、トータルリワード、HRシェアードサービスを含む、人事に関するすべてのポリシーや慣行、計画、方向性、活動を指揮しています。

2013年に人材獲得バイスプレジデントとしてストライカーに参加し、2015年にはメドサージおよびニューロテクノロジーグループの人事担当バイスプレジデントに就任しました。

それ以前は、Cintas CorporationおよびJohnson & JohnsonグループのEthicon Endo-Surgeryにおいて複雑かつ広範におよぶ多数の人事業務を担当してきました。     

ケニオン大学で理学士号を、ラトガース経営管理大学院で人事管理(HRM)の修士号を取得しています。